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先輩社員に仕事のリアルをインタビューする「先輩社員に聞いてみた!」シリーズ。
今回は、四谷学院で働くMさんにお話を伺いました!
入社4年目ながら、担任や説明会、ガイダンスなど、幅広い業務を担当しているMさん。四谷学院で働く中で感じた「チャンス」と「成長」について、リアルな声をご紹介します。
Q.現在、予備校校舎においてどのような業務を担当していますか?
A.今、私は多くの業務を担当しています。
このほかにも、「個別指導講師の研修」や「講師採用面談」にも携わっていたこともあります。
まだまだ4年目の私がこれだけの多くの業務を担当できているのは、四谷学院という会社が、とにかくチャンスを与えてくれる会社だからです。
Q.多くの業務を任されるまでに、順調に進んできたのでしょうか?
A.今ではこれだけの業務を任せてもらっていますが、もちろんすべて初めから成功したわけではありません。どの業務もはじめは失敗ばかりでした。
それでも根気強く見守ってくれる先輩、指導したり任せてくれたりする上司のおかげで、今それぞれの業務を担当することができています。振り返ってみると、チャンスを与えてくれたこと以上に、自分のもっている能力を信じ、認めてもらえていたのだなと感じます。
Q.仕事で失敗したときは、どのように乗り越えてきましたか?
A.私は学生時代、野球部に所属しており、自分ができるようになるために、努力や練習はたくさんしてきました。もちろんうまくいったこともありましたが、報われなかったことのほうが多かったのではないかと思っています。
仕事を始めて分かりましたが、仕事でできないことや失敗に直面したときも部活動と同じで、努力をすること、自ら動くことでしか解決はしません。
しかし、その過程を誰かが見てくれている。認めてくれる。さらにチャンスやアドバイスを与えてくれる。これはとても幸せなことだと思います。私にとって、四谷学院とはそういう会社です。
Q.今後について、どのように考えていますか?
A.受験コンサルタント、高校生科主担当と色々な業務に携わっている私ですが、今でもまだまだ新しいチャンスをもらって、日々仕事をしています。
四谷学院で働くことで、今後もまだまだ自分は成長できると感じています。